スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
便所にて
夕方、学校のトイレに用(大)を足しに行ったらこんな落書きがあった。


ラウエ斑の測定をしていたら、X線が私に申しました。

「わたしは恋しい恋しいあの人の骨や胃袋を見ているばかりで、
白くてきれいな肌が見えません。わたしは悲しいめくらです。」

X線は悲しんでいました。


なんちゅう工学部っぽい落書きなんだ。ラウエ斑て。
でもなんか何処かで読んだ事があるような気が。
ちなみにC棟の廊下、図書館からすぐの便所です。

話題は変わり、数週間前からはまっている言葉がある。
それは

「人生は一度きりである。」

まさに、って感じで考えさせられますな。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。